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出雲大社を舞台に佐々木望主演の「縁 えにし」

 

 

日本の美と文化のルーツであり、日本書紀や古事記など神話にも描かれた山陰の地には、昨年、60年に一度の大遷宮をむかえた「縁結び」で知られる出雲大社がある。その出雲大社が初めて映画撮影に全面協力した本作は、佐々木を主演に迎え、神話の国・出雲を舞台に紡がれる人々を結ぶ“縁(えにし)”の物語が描かれる。

佐々木が演じるのは、祖母の死をきっかけに、出雲の人々と心を通わせることで家族の在り方を見出していくヒロイン・飯塚真紀役。また、脇を固める俳優陣として、出雲を愛するがゆえに周囲と折り合えない充役に井坂俊哉、真紀を常に優しすぎる眼差しで見守る婚約者・和典役を平岡祐太が演じる。さらに、真紀が探し続ける「秋国宗一」役に国広富之、そのほかにも、りりィや藤本敏史(FUJIWARA)と、多彩な顔ぶれが揃った

 

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